第1日目 武尊牧場−リフト−中ノ岳−武尊山(往復)

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行程

地名到達時刻所要時間
武尊牧場08時26分
避難小屋10時09分103分1時間43分
中の岳南の分岐11時40分91分1時間31分
武尊山12時11分31分31分
武尊牧場15時41分210分3時間30分
一日の歩行時間
7時間15分
日付:2009/08/07

地図

写真

武尊牧場のリフトを降りたところ。入山口までは舗装路が続いています。

武尊牧場のリフトを降りたところ。入山口までは舗装路が続いています。
標高:1414 m

あざみ、まだ蕾の方が多く見られました。

あざみ、まだ蕾の方が多く見られました。
標高:1442 m

コオニユリ、数は少ない出るがオレンジ色の花がとても目立っていました。

コオニユリ、数は少ない出るがオレンジ色の花がとても目立っていました。
標高:1449 m

入山口。

入山口。
標高:1468 m

入山口からしばらくは木道が設けられていました。

入山口からしばらくは木道が設けられていました。
標高:1507 m

なだらかな登りが避難小屋まで続きます。

なだらかな登りが避難小屋まで続きます。
標高:1603 m

薮。ヤブコギほど大袈裟ではありませんが、雨で濡れた薮の中を歩くのはひんやりしてあまり気持ちの良いものでは有りません。

薮。ヤブコギほど大袈裟ではありませんが、雨で濡れた薮の中を歩くのはひんやりしてあまり気持ちの良いものでは有りません。
標高:1694 m

避難小屋。中は20畳ほど。半分が土間で半分が床。

避難小屋。中は20畳ほど。半分が土間で半分が床。
標高:1738 m

避難小屋を過ぎると勾配がきつい箇所が出てきます。

避難小屋を過ぎると勾配がきつい箇所が出てきます。
標高:1832 m

幹の太い樹木が多数見られました。

幹の太い樹木が多数見られました。
標高:1853 m

土の道が雨水でえぐられています。

土の道が雨水でえぐられています。
標高:1853 m

樹林帯はこの辺りまでです。雨が降っていなければ視界が開け景観が楽しめるのではないでしょうか。

樹林帯はこの辺りまでです。雨が降っていなければ視界が開け景観が楽しめるのではないでしょうか。
標高:1853 m

斜面は一面の笹。

斜面は一面の笹。
標高:1853 m

2箇所ほど鎖場があります。さほど危険は有りません。

2箇所ほど鎖場があります。さほど危険は有りません。
標高:1853 m

中ノ岳の分岐。

中ノ岳の分岐。
標高:2074 m

菩薩界の清水。

菩薩界の清水。
標高:2083 m

三ツ池。標高2000mに3つの池が有るのは不思議です。

三ツ池。標高2000mに3つの池が有るのは不思議です。
標高:2105 m

岩肌が露出しています。奇妙な柄なので印象に残りました。

岩肌が露出しています。奇妙な柄なので印象に残りました。
標高:2094 m

武尊山山頂。雨の日なので展望は全くありませんでした。

武尊山山頂。雨の日なので展望は全くありませんでした。

復路、雨が本降りとなってきて、登山道が川となりました。

復路、雨が本降りとなってきて、登山道が川となりました。
標高:1924 m

樹林帯に入る頃には夕立となり、土砂降りとなりました。

樹林帯に入る頃には夕立となり、土砂降りとなりました。
標高:1617 m

大雨警報が出ていたことを下山後に知ったのですが、樹林帯に入っていてとくに危険も感じなかったのでのんびりと記念撮影をしていました。

大雨警報が出ていたことを下山後に知ったのですが、樹林帯に入っていてとくに危険も感じなかったのでのんびりと記念撮影をしていました。
標高:1619 m

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