第1日目 沼原湿原-大峠-三本槍ヶ岳-日の出平

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行程

地名到達時刻所要時間
沼原湿原の駐車場06時31分
姥ヶ平下分岐経由三斗小屋08時50分139分2時間19分
大峠10時07分77分1時間17分
三本槍ヶ岳11時47分100分1時間40分
朝日岳経由峰の茶屋峠13時31分104分1時間44分
日ノ出平14時19分48分48分
沼原湿原の駐車場15時47分88分1時間28分
一日の歩行時間
9時間16分
日付:2014/06/21

地図

写真

沼原湿原の分岐。右の土の道が姥ヶ平下分岐に行く道。三斗小屋と書かれた標識が立っている。

沼原湿原の分岐。右の土の道が姥ヶ平下分岐に行く道。三斗小屋と書かれた標識が立っている。
標高:1268 m

だらだらした登り道が分岐まで続く。

だらだらした登り道が分岐まで続く。
標高:1488 m

ウラジロヨウラクやサラサドウダンの花が見られる。

ウラジロヨウラクやサラサドウダンの花が見られる。
標高:1555 m

三斗小屋を通るときは日も差してきた。

三斗小屋を通るときは日も差してきた。
標高:1475 m

僅かに開いたカラマツソウの花。まだ蕾が多かった。

僅かに開いたカラマツソウの花。まだ蕾が多かった。
標高:1322 m

大峠には1mほどの低木化したサラサドウダンの木が多く見られ、花を咲かせていた。

大峠には1mほどの低木化したサラサドウダンの木が多く見られ、花を咲かせていた。
標高:1460 m

陽気なウサギギクの花。

陽気なウサギギクの花。
標高:1514 m

ハクサンチドリもあちこちに花を咲かせていた。

ハクサンチドリもあちこちに花を咲かせていた。
標高:1516 m

三本槍ヶ岳に登る手前で雲が湧いてきて視界を遮ってしまった。

三本槍ヶ岳に登る手前で雲が湧いてきて視界を遮ってしまった。
標高:1557 m

ゴゼンタチバナの花は2カ所で見られた。

ゴゼンタチバナの花は2カ所で見られた。
標高:1674 m

雲に覆われた三本槍ヶ岳の山頂。

雲に覆われた三本槍ヶ岳の山頂。
標高:1896 m

清水平も廻りは雲で隠されていた。

清水平も廻りは雲で隠されていた。
標高:1817 m

1900m峰から朝日岳に伸びる岩稜。

1900m峰から朝日岳に伸びる岩稜。
標高:1880 m

朝日岳の肩の登りの岩場。11時半だが多く登ってくるグループとすれ違った。

朝日岳の肩の登りの岩場。11時半だが多く登ってくるグループとすれ違った。
標高:1866 m

剣ヶ峰のアカモノの花。

剣ヶ峰のアカモノの花。
標高:1735 m

峰の茶屋峠で雨が降り出した。

峰の茶屋峠で雨が降り出した。
標高:1729 m

雨水が噴煙を大きくするらしく、これまでで最もすさまじかった茶臼岳の噴気口。

雨水が噴煙を大きくするらしく、これまでで最もすさまじかった茶臼岳の噴気口。
標高:1750 m

日ノ出平の分岐から先は左右の木の枝で道が隠されていた。

日ノ出平の分岐から先は左右の木の枝で道が隠されていた。
標高:1777 m

雲が那須連山の尾根を越えて来ていた。

雲が那須連山の尾根を越えて来ていた。
標高:1767 m

ダケカンバの多い森。日ノ出平の登山道は、地図を見て創造していたよりは勾配はきつくなく、歩きやすい道だった。

ダケカンバの多い森。日ノ出平の登山道は、地図を見て創造していたよりは勾配はきつくなく、歩きやすい道だった。
標高:1612 m

沼原池が見えてホッとした。雨が激しく降っていたが、空気を切り裂く雷の音はやはり怖い。

沼原池が見えてホッとした。雨が激しく降っていたが、空気を切り裂く雷の音はやはり怖い。
標高:1516 m

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