第1日目 三本槍ヶ岳-大峠-三斗小屋-茶臼岳

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行程

地名到達時刻所要時間
県営駐車場06時57分
朝日岳経由三本槍ヶ岳09時04分127分2時間7分
大峠10時09分65分1時間5分
三斗小屋11時34分85分1時間25分
姥ヶ平経由牛ヶ首13時37分123分2時間3分
茶臼岳14時38分61分1時間1分
県営駐車場15時45分67分1時間7分
一日の歩行時間
8時間48分
日付:2014/05/25

地図

写真

茶屋の峠の登り道。樹林帯を抜けると峠を越えて来た北風が正面から吹き付けてきました。

茶屋の峠の登り道。樹林帯を抜けると峠を越えて来た北風が正面から吹き付けてきました。
標高:1622 m

茶屋の峠の下に僅かに残っていた雪渓。日中に雪が融けるので、早朝に通る道と夕方に通る道は異なっていました。

茶屋の峠の下に僅かに残っていた雪渓。日中に雪が融けるので、早朝に通る道と夕方に通る道は異なっていました。
標高:1715 m

前日の雨の水流跡が残る清水平と背景の三本槍ヶ岳。

前日の雨の水流跡が残る清水平と背景の三本槍ヶ岳。
標高:1820 m

三本槍ヶ岳の斜面。右、急斜面沿いに登山道が延びています。

三本槍ヶ岳の斜面。右、急斜面沿いに登山道が延びています。
標高:1844 m

三本槍ヶ岳から見た大峠と先に延びる流石山以北の稜線。

三本槍ヶ岳から見た大峠と先に延びる流石山以北の稜線。
標高:1909 m

ショウジョウバカマ。三本槍ヶ岳から大峠の稜線に見られました。

ショウジョウバカマ。三本槍ヶ岳から大峠の稜線に見られました。
標高:1795 m

すっかり雪の解けていた大峠に下る稜線。

すっかり雪の解けていた大峠に下る稜線。
標高:1683 m

峰桜は蕾が多く、花はこれから咲いて行きます。

峰桜は蕾が多く、花はこれから咲いて行きます。
標高:1496 m

大峠。4月でも標識が僅かに顔を出すくらいの残雪がありました。

大峠。4月でも標識が僅かに顔を出すくらいの残雪がありました。
標高:1481 m

オオバキスミレ。他にもミヤマスミレの花も見られました。

オオバキスミレ。他にもミヤマスミレの花も見られました。
標高:1422 m

アズマシャクナゲ。大峠から三斗小屋の樹林の中の道では、スミレ、ショウジョウバカマなどの花が楽しめました。

アズマシャクナゲ。大峠から三斗小屋の樹林の中の道では、スミレ、ショウジョウバカマなどの花が楽しめました。
標高:1325 m

雪の無くなっていた三斗小屋。

雪の無くなっていた三斗小屋。
標高:1458 m

まだ雪に覆われているヒョウタン池越しに見る茶臼岳。

まだ雪に覆われているヒョウタン池越しに見る茶臼岳。
標高:1609 m

牛ヶ首から茶臼岳を見上げます。左肩に噴気口。

牛ヶ首から茶臼岳を見上げます。左肩に噴気口。
標高:1729 m

茶臼岳の噴火口跡。

茶臼岳の噴火口跡。
標高:1907 m

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