第2日目 硫黄岳-赤岳-阿弥陀岳-御小屋尾根

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行程

地名到達時刻所要時間
赤岳山荘(美濃戸口)04時41分
赤岳鉱泉06時18分97分1時間37分
硫黄岳07時56分98分1時間38分
硫黄岳(火口壁往復)08時12分16分16分
赤岳10時41分149分2時間29分
阿弥陀仏岳12時01分80分1時間20分
御小屋山13時26分85分1時間25分
美濃戸口バス停14時30分64分1時間4分
一日の歩行時間
9時間49分
日付:2013/07/28

地図

写真

美濃戸口から赤岳鉱泉まで、途中までは未舗装の車道を歩きます。

美濃戸口から赤岳鉱泉まで、途中までは未舗装の車道を歩きます。
標高:1875 m

車道の終わりから沢沿いの道を歩きます。

車道の終わりから沢沿いの道を歩きます。
標高:2022 m

赤岳鉱泉。

赤岳鉱泉。
標高:2202 m

赤岳鉱泉から本格的な登山道となり、傾斜のきつい道が始まります。

赤岳鉱泉から本格的な登山道となり、傾斜のきつい道が始まります。
標高:2415 m

森林限界を越えると、眼前に硫黄岳が見えます。

森林限界を越えると、眼前に硫黄岳が見えます。
標高:2629 m

硫黄岳の山頂。背景は蓼科山に連なる北八ヶ岳の稜線。

硫黄岳の山頂。背景は蓼科山に連なる北八ヶ岳の稜線。
標高:2753 m

硫黄岳の火口壁。山頂からは火口壁はよく見えません。夏沢峠に下る道か、火口壁の上を往復する道からよく見えます。

硫黄岳の火口壁。山頂からは火口壁はよく見えません。夏沢峠に下る道か、火口壁の上を往復する道からよく見えます。
標高:2753 m

硫黄岳から大ダルミに下る道。幅の広い稜線で、霧に巻かれると芳香を見失うかもしれません。大きなケルンがそのために設置されています。

硫黄岳から大ダルミに下る道。幅の広い稜線で、霧に巻かれると芳香を見失うかもしれません。大きなケルンがそのために設置されています。
標高:2746 m

コマクサの大群生。登山道の左右の岩礫は全てコマクサの淡いピンクの花で覆われていました。

コマクサの大群生。登山道の左右の岩礫は全てコマクサの淡いピンクの花で覆われていました。
標高:2737 m

横岳の山頂。登山者が多いので渋滞も発生しやすいようです。

横岳の山頂。登山者が多いので渋滞も発生しやすいようです。
標高:2800 m

登山渋滞中の斜面。人数の多いグループが通ると、渋滞は発生しやすくなります。

登山渋滞中の斜面。人数の多いグループが通ると、渋滞は発生しやすくなります。
標高:2804 m

赤岳から阿弥陀仏岳に連なる稜線。

赤岳から阿弥陀仏岳に連なる稜線。
標高:2804 m

赤岳山頂下の岩の急斜面。

赤岳山頂下の岩の急斜面。
標高:2763 m

混雑する赤岳。

混雑する赤岳。
標高:2883 m

文三郎分岐から見た阿弥陀仏岳。

文三郎分岐から見た阿弥陀仏岳。
標高:2782 m

阿弥陀仏岳の岩場。

阿弥陀仏岳の岩場。
標高:2683 m

阿弥陀仏岳。

阿弥陀仏岳。
標高:2742 m

阿弥陀仏岳の西側の急斜面。

阿弥陀仏岳の西側の急斜面。
標高:2764 m

シャクナゲやダケカンバなどの樹木に覆われた登山道。

シャクナゲやダケカンバなどの樹木に覆われた登山道。
標高:2556 m

急斜面を下っていると、樹木の間から御小屋山が見えてきました。

急斜面を下っていると、樹木の間から御小屋山が見えてきました。
標高:2413 m

不動清水を過ぎると、道は平坦になります。

不動清水を過ぎると、道は平坦になります。
標高:2196 m

御小屋山の分岐。

御小屋山の分岐。
標高:2157 m

御小屋山から美濃戸口まで急坂道が続きます。

御小屋山から美濃戸口まで急坂道が続きます。
標高:1861 m

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