第1日目 高畑山-菜畑山-今倉山

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行程

地名到達時刻所要時間
鳥沢駅05時54分
高畑山08時03分129分2時間9分
雛鶴峠09時13分70分1時間10分
棚の入山10時41分88分1時間28分
赤鞍ヶ岳11時33分52分52分
菜畑山13時46分133分2時間13分
今倉山15時46分120分2時間
道坂トンネル登山口16時44分58分58分
一日の歩行時間
10時間50分
日付:2012/11/07

地図

写真

桂川を越えることには日が昇りました。川岸の樹木の紅葉が始まっています。

桂川を越えることには日が昇りました。川岸の樹木の紅葉が始まっています。
標高:285 m

小篠貯水池までは車道歩きです。

小篠貯水池までは車道歩きです。
標高:336 m

小篠貯水池を過ぎると、かつて林業のための林道が廃道となっている区間を歩きます。

小篠貯水池を過ぎると、かつて林業のための林道が廃道となっている区間を歩きます。
標高:395 m

分岐。高畑山に登る道と、穴越路に登る道の分岐です。高畑山に登ります。

分岐。高畑山に登る道と、穴越路に登る道の分岐です。高畑山に登ります。
標高:517 m

かなりきつい斜面を登ります。

かなりきつい斜面を登ります。
標高:657 m

稜線の上まで登ると、傾斜の急な事は変わりがありませんが、広葉樹の林となって、日が差し込んで明るくなります。

稜線の上まで登ると、傾斜の急な事は変わりがありませんが、広葉樹の林となって、日が差し込んで明るくなります。
標高:697 m

高畑山からは富士山や丹沢の山々が見られますが、手前の樹木が育っていて、視界を妨げていました。

高畑山からは富士山や丹沢の山々が見られますが、手前の樹木が育っていて、視界を妨げていました。
標高:957 m

高畑山から急勾配の尾根を下ります。雨後など路面が濡れているときは大変に滑りやすい道です。自然林の落葉広葉樹の森で明るい雰囲気です。

高畑山から急勾配の尾根を下ります。雨後など路面が濡れているときは大変に滑りやすい道です。自然林の落葉広葉樹の森で明るい雰囲気です。
標高:983 m

鞍部を過ぎると、同じ様な急勾配の尾根を登ります。こちらは杉と檜の植栽林で薄暗い森です。

鞍部を過ぎると、同じ様な急勾配の尾根を登ります。こちらは杉と檜の植栽林で薄暗い森です。
標高:824 m

いくつものピークと鞍部を登り下りすると雛鶴峠に着きます。

いくつものピークと鞍部を登り下りすると雛鶴峠に着きます。
標高:809 m

狭い稜線の上の道。赤松やブナなど広葉樹と針葉樹の混交林です。

狭い稜線の上の道。赤松やブナなど広葉樹と針葉樹の混交林です。
標高:911 m

植栽林か自然林か分からないのですが、カラマツの多い森の坂道を登って行くと、棚の入山です。

植栽林か自然林か分からないのですが、カラマツの多い森の坂道を登って行くと、棚の入山です。
標高:989 m

棚の入山の山頂。三叉路となっていますが、うっすらと踏み跡が真北に延びています。

棚の入山の山頂。三叉路となっていますが、うっすらと踏み跡が真北に延びています。
標高:1106 m

赤鞍ヶ岳の山頂は平たく雑木林に覆われています。

赤鞍ヶ岳の山頂は平たく雑木林に覆われています。
標高:1278 m

ヤセ尾根の上の道。

ヤセ尾根の上の道。
標高:1273 m

竜胆の花。

竜胆の花。
標高:1166 m

周囲の山は見事に色づいていました。

周囲の山は見事に色づいていました。
標高:1113 m

黄葉の森。

黄葉の森。
標高:1209 m

菜畑山の頂。

菜畑山の頂。
標高:1263 m

菜畑山から見た眺望。

菜畑山から見た眺望。
標高:1263 m

菜畑山と今倉山のあいだの稜線の道。高低差があるピークを幾つか越えます。

菜畑山と今倉山のあいだの稜線の道。高低差があるピークを幾つか越えます。
標高:1285 m

今倉山の山頂。樹林に覆われているので眺望はありません。

今倉山の山頂。樹林に覆われているので眺望はありません。
標高:1455 m

今倉山から道坂峠へ下る斜面。かなりの急傾斜です。

今倉山から道坂峠へ下る斜面。かなりの急傾斜です。
標高:1413 m

道坂峠の分岐。県道に下ります。

道坂峠の分岐。県道に下ります。
標高:1130 m

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